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“HIIT(High-Intensity Interval Training)"で集中力もアップ!


新年あけましておめでとうございます

昨年に引き続き、大変な状況が続いておりますが、こんな時こそ「運動」をして、ストレス解消と免疫力をつけていきましょう。今回はAIでの体操で取り入れている、自宅でもできる運動をご紹介します。


それは “HIIT(High-Intensity Interval Training)"です。

最近かなり有名になってきているのでご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、短時間に高負荷をかけて休憩を繰り返す運動です。

これにより心肺機能が高まり疲れづらくなりますし、エネルギーの生産効率も良くなるので、1日集中して活動することができます。

また、細胞レベルで体を若々しく保ってくれるので、

親御さんも是非、お子さんと一緒に挑戦してみてください。

AIで行なっているHIITは、


初心者(年少)

*高いジャンプ(20秒)→休憩(10秒)→**バーピージャンプ(20秒)→休憩(10秒)

2セット


中級者(年中)

***ジャンピングスクワット(20秒)→休憩(10秒)→****ランジ(20秒)→休憩(10秒)→バーピージャンプ(20秒)→休憩(10秒)

2セット


上級者(年長)

ジャンピングスクワット(20秒)→休憩(10秒)→高いジャンプ(20秒)→休憩(10秒)→ランジ(20秒)→休憩(10秒)→バーピージャンプ(20秒)→10秒休憩(10秒)

2セット


です。

年長の夏には、3セットまで出来るように体力をつけていきます。

受験シーズンに向けて、今から疲れ知らずの体を作っていきましょう。


さらに詳しく知りたい方は、期間限定今だけ体操の無料体験が出来ます。

この機会にぜひ受講してみてください。


*高いジャンプ:膝が胸に着くくらい高く連続で跳ぶ。

**バーピージャンプ:直立した状態から、腕立て伏せのような姿勢になり、 また両足を揃えて立ち上がり、再び直立の姿勢に戻ったら、軽くジャンプして頭上で両手を叩く。

***ジャンピングスクワット:足を肩幅より少し広めにし、膝を曲げてしゃがむ。膝が90度くらいまで曲げたら真上にジャンプをしてまたしゃがむを繰り返す。

****ランジ:足を肩幅より大きく前後に開く。状態を真っ直ぐにしたまま股関節と膝を90度くらい曲げたら、ジャンプをして足を前後入れ替えるのを繰り返す。